こんにちは、みなさん!私は日本の小学生、たかしです。今日は、私が日々行っている環境保護活動、特にゴミ拾いの体験を日本語で日记に記録してみます。どうぞ、私の冒険に一緒に参加してくださいね。
2023年11月5日 晴れ
今日は学校のクラスメイトと一緒に、公園のゴミ拾い活動をしました。先生が計画してくれたんですよ。朝、学校を出ると、みんなで集まって、それぞれの持ち物をチェック。私はハサミとゴミ袋を持って行きました。
まずは公園の草むしりをチェック。なんと、プラスチックのストローがたくさん落ちていました!「これ、捨てられたんだね」と先生に言ったら、「そうだよ。これを拾って、リサイクルしてあげよう」と教えてくれました。
次に、木々の下を歩きながら、小さなゴミを拾いました。プラスチックの瓶、紙の箱、それにペットボトルも。みんなで一斉にゴミを拾うと、公園はすごくきれいになりました。
2023年11月10日 雨
今日は雨の日でしたが、それでもみんなでゴミ拾いに行きました。雨の中、ゴミ袋がぶつかって、少し濡れてしまいました。でも、みんなと一緒なら、少しの不便も楽しめました。
雨の中、特に拾いやすいゴミは、ビニールの袋や、小さなプラスチックの片つきです。これらは雨のせいで地面にたくさん落ちていました。特に、小さな片つきは、足を踏んでも分からないぐらい小さかったです。
みんなで協力して、雨の中も頑張りました。最後に、みんなで拾ったゴミをリサイクルのボックスにまとめて、保護者の方に引き渡しました。
2023年11月15日 風が強い日
風が強い日は、ゴミ拾いも大変でした。風で飛んでいくゴミを見つけるのが難しかったんです。でも、それでもみんなで力を合わせて、風の強さも乗り越えました。
特に、風に飛ばされた紙の袋や、小さなプラスチック片を拾うのが大変でした。先生が「風が強いと、ゴミが飛んでくるので、特に注意して歩いてくださいね」と言ってくれました。
今日は、みんなで約100個のゴミを拾いました。みんなの協力があって、公園はもっときれいになりました。
私たちの活動は、小さなことからでも環境を守ることにつながります。これからも、みんなでゴミ拾いを続けていきたいと思っています。みなさんも、自分の周りをちょっと見て、無駄なゴミを減らしてみてくださいね。私たちの小さな行動が、大きな違いを作るんですよ。ありがとう、みなさん!
